【将棋記事】 一二三に学ぶ

精神面ごったごたで一日休みましたすいません。

 

新シリーズ立ち上げに伴い

ひふみについて少しだけ。

加藤一二三なんですけど

あの人神なんですけど

今となっては将棋知らない人にも知られてるんだけど

ただのごみ扱い受けてて涙目になりそう。

まぁ新人に負けたうえ引退決まって

本人が一番涙目に決まってんだろうがカスが

って感じだとは思うんですけど

私的には一二三さんに棒銀の可能性託してたところあったんで

ほんとに可能性つぶされた感で

悲しみ背負ってますよね

最後の最後まで

最初に知った戦法矢倉棒銀

使ってくれて

可能性を見出してくれてたんで。

死にたくもなるわ!ここ一番で採用してた戦法がついえたに等しいんだから。。。

私は、一二三さんを追い続ける意味で

加藤一二三さんの棋譜を紐解くシリーズ立ち上げます。

はい、一二三シリーズの前置きでした。

【小説】 達磨さんが消えた。 第1話

達磨さんが転んだ。

皆さんも幼い頃に一度はやったことはある。

そんな遊びなんじゃないだろうか。

 

ただ、私たちはした事がない。

何故なら地域として

達磨さんが転んだをやってはいけないと

上の世代から代々

きつく教え込まれているからである。

 

なぜなのか、

それが知りたくて

私は図書館の司書になり

図書館にある大昔の資料を調べていて

とんでもない記事を見つけてしまったのだ。

もしかしたら、皆さんの街でもそんな事件が

過去にあって、知らず知らずのうちに

今も被害者を生み続けているのかもしれない。

 

そう思うと恐ろしくてたまらなかった。

そこに、本はある。

わたしの部屋に。

 

読んでみたらいい。

貴方も金輪際

達磨さんが転んだなんて

子供達にやらせたくなくなるだろう。

 

覚悟はいい?

なら進みなさい。

二度と子供を遊ばせたくない。

そんな思いにに取り憑かれても

わたしは責任は取れないけれど。

 

 

 

おはこんにちばんわ 明星です。

 はいこちらのブログではお初ですね。

本日から?でいいのかないろんな活動していこうと思ってます。

明星と申します。以後お見知りおきを。ってやつですね。

昔は別名義でいろいろとあの頃は執筆メインだった感はありますが

小説書いたり、台本書いたり、ブログ書いたり?

色々としておりました(細々と)。

 

今回については活動をどんどん幅を広げ、

閲覧していただく人数を増やして、

内容が無いよう()

にならないように頑張っていきたいと思ってます。

コメントフリーにするつもりなんで

批判でもいいし、意見でもいいし、感想でもいいし

何なら思想信条だろうと布教だろうと何でもいいです。

嵐でもいいんでなんでもコメントしていってください。

コメントしていただければ必ず返しますので()

まずは自己紹介がてらって感じの投稿になりますが

良ければぜひこれからも見ていってくださいね。

こちらも毎日投稿にしたいと思ってますんで()。